不安ありますが、大腸の内視鏡を受けます。

自分の体は何処まで健康か、それを知っておきたい物です。年をとれば取るほど健康不安は増すものです。「自分は今、健康です。」と言っていられるのはいつまでか分かりません。私は今まで大きな病気をした事がありませんでした。現在も風邪くらい病気した程度でした。健康には絶対的な自信を持っていますが、将来に関しては読む事が出来ません。正直に話せば私は死が怖いです。病気にならず、ここまで来た事に誇りを持っています。これをずっと持続したいです。やはり大病ならずにずっと居たいです。健康診断にちょっとしたことがありました。私の大腸に少し影がありました。詳しく検査してくださいとの診断を検査結果に記載がありました。

その時に一気に不安が増してしまいます。「どうすればいいんだ?」という気持ちになります。冷静なれずに居れない状況ですから、まずは状況を理解します。まだ病気になったという状況ではありません。とにかく検査してくださいと言う文です。まずは病院に行きます。そこまで脅えていては苦しいです。不安を持っていますが、何もなかったという結果に期待したいです。大腸の内視鏡によって救われるというのはこれまでに何件も患者を救ってきました。医療の進歩は年々明らかになっています。戦後と比べて今の状況は発見が目立つのです。病気は治す事が目的ですので、今は健康診断などでしか体の異常は発見が少ないです。自分自身が今までに感じた事が無かった痛みにも敏感になった方が良いと思います。病気には絶対的自信があるから、少々病気の疑いを掛けられたら、大腸は特徴が分かりにくいです。テレビで今まで患者がどんな病気に掛ったのか、またその特徴を知るためにクギ付けになって見ている事もあります。

大腸に限らず、自分自身の高齢化していく事によって、体もどこかに異常が起きてもおかしくない物です。体調管理していても、何処かで見えない影が存在します。それは健康の状態を維持されていても、積み重ねによって病気へと覚醒する菌も存在します。菌は体に澄み付いていると、何れは成長してしまいます。それが癌などの大病も考えられます。そしてそれを早期発見、早期治療すればまた健康状態を維持する事になります。大腸の内視鏡を受けた事が無い私、将来受けないという保証はありません。体内にちょっとした鈍い痛みに悩まされるようになった私、大腸にも感じます。精密検査から大腸の内視鏡まで当然ですが、高額の治療費は要します。

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